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ゲートウェイ

社内ネットワークとインターネット間の接点となるゲートウェイへのサイバー攻撃からの保護と外部からの不正なアクセスを防ぐセキュリティ対策サービス/製品群です。

McAfee MVISION Unified Cloud Edge

McAfeeプロダクトファミリー
クラウドシフト、インターネットブレイクアウト、モバイルワークフォースが進み、これまで以上に多くのデータがクラウドでもやり取りされます。データ保護のため、企業は自社のセキュリティをクラウドにまで広げ、デバイスからクラウドまで一貫したデータ保護の手法が必要となります。
3つのテクノロジー(CASB / SWG / DLP)を1つに統合したMcAfee社のMVISION Unified Cloud Edge(UCE)は統一されたインシデント管理とワークフローを実現します。

Palo Alto Networks

Palo Alto Networks
使用されるポート番号やプロトコルなどに関係なく、通過するアプリケーションを識別し、それを使うユーザの特定及び制御を行い、さらに幅広い脅威に対するスキャニングを実施することで、ITネットワーク環境で必要とされる可視化と制御を行います。

McAfee Web Gateway Appliance

McAfeeプロダクトファミリー
企業を取り巻くWeb環境への脅威は今日も巧妙で複雑なものに変化しています。
その為、従来型のWebセキュリティ機能だけでなく、サンドボックスやWebアプリケーションの可視化/制御機能が統合されたシステムを選択することが重要です。
McAfee Web Gatewayでは、従来型のアンチウイルスやURLフィルタリングといったWebセキュリティ機能に加え、サンドボックス連携やWebアプリケーションの可視化/制御機能など、先進的なセキュリティ技術を提供しています。

F5 BIG-IP

F5プロダクトファミリー
F5はインターネットサイトに対して、ローカル及び広域負荷分散を軸とした、ハイアベイラビリティで高品質なサービスを可能にする、Traffic&ContentsManagement製品です。

Votiro Disarmer

Votiro Disarmerシリーズ
Votiro Disarmerシリーズの無害化エンジンのコアテクノロジーには、特許取得済のCDR技術が採用されています。CDRとは、Content Disarm and Reconstruction(コンテンツ内に潜在する脅威を取り除き、ファイルを再構築する。)の略です。Votiro DisarmerのCDR技術は、既知の脅威をスキャンすると同時に、ファイルをそのオブジェクト単位に分解し、それぞれのオブジェクトとメタデータを分析し、ファイル内の脅威を無効化します。無害化されたオブジェクトは、元々のファイルの機能や整合性を極力保持した形で再構成され、保存や編集に使うことができます。
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